イベントソリューション
ようかいむらの
おえかきパラダイスの特長
「おえかきパラダイス」が
累計20万部の絵本シリーズとコラボ
年間200件以上のイベント導入実績を誇る「おえかきパラダイス」と、絵本「ようかいむら」シリーズがコラボレーション。
2025年までに25作品が発表されている人気絵本の“動くぬりえイベント”が実施できます。
ようかいたちのぬりえが
大画面で動き出す
「じろきち」「たまにゃ」「メグメグ」の3種類のぬりえ用紙をご用意しました。
色を塗ってスキャンすると、大画面の中で動き出します。
絵本の試読ができる
絵本の森“オプション
オプションとして、ようかいむらシリーズの絵本を読むことができる“絵本の森”をイベント会場に併設可能。
満足度UP・滞在時間UPの施策として活用ください。
※上記はイメージです。
会場イメージ
設営・運営に関する基本情報
■必要な会場の広さ
4m×4m程度(おえかき用の長机2台、65型ディスプレイ1台の場合)
■設営スタッフの人数/設営時間
1名/1時間
■運営スタッフの人数
2名~ ※受付1名、スキャン対応1名
■同時に参加できる人数
約15名
■1日あたりの対応可能人数
約200名 ※週末 11時~17時まで開催した場合
■各コンテンツの体験時間
約15分 ※おえかき・ぬりえ 約10分/投影を楽しむ時間 約5分
基本パッケージ
レンタル機材
・ノートパソコン 1台
・スキャナー 1台
・65型ディスプレイ 1台(希望する場合)
消耗品
・専用紙(全3種類)
・ステッカー
・カラーペン(12色)
イベント案内ポスター
※上記はイメージです。
絵本「ようかいむら」
とは?
「怪談レストラン」や「くろくまくん」で知られる絵本作家
たかいよしかずによる絵本シリーズです。
2019年4月に国土社から第1冊目「ようかいむらのじごくえんそく」が発売され、
シリーズがスタート。
2026年現在、26冊の絵本が出版されております。
<あらすじ>
人里離れた山の奥にあるという「ようかいむら」にはたくさんのかわいい妖怪たちが暮らしています。
そこには「学校」や「遊園地」などもあり、季節の年中行事もあって、まるで人間の世界そのまま。
さぁ今日の「ようかいむら」は何がおこるでしょうか。
© YOSHIKAZU TAKAI / KYODA CREATION / KOKUDOSHA