イベントソリューション
導入事例
イオンモール扶桑 様
『てくてく段ボール迷路』をご利用いただきました
2026.6.12
場所
商業施設
特徴
週末
短期
コンテンツ
てくてく段ボール迷路
集客人数
1600名/4日間
大きな段ボール迷路と工作体験で週末のモールに賑わい
2026年5月23日(土)~24日(日)、5月30日(土)~31日(日)にイオンモール扶桑(愛知県丹羽郡扶桑町)で『てくてく段ボール迷路』を利用いただきました。
迷路内でタブレットを使って恐竜のたまご(チェックポイント)の写真を撮ることが冒険心をくすぐり、子どもたちは夢中になって参加していました。
同時開催の工作ワークショップは、5/23・5/24がトリケラトプス工作、5/30・5/31が恐竜帽子工作と週替わりで展開し、親子で楽しめるイベントとなりました。
4日間、開店直後から来場が続き、初参加の方に加えて複数日程にわたって参加するリピーターも多く、会場は大盛況となりました。
■イベント担当者様の声
初日から多くの方にお越しいただき、「大きい迷路が楽しみ!「これがやりたかった」という声もあり、迷路の存在感と体験価値の高さを感じました。
工作ワークショップはお子さまからは「家に持って行く!」、保護者からは「一緒に参加できて楽しい」「子どもが一生懸命作る姿が見られて嬉しい」といった声が寄せられました。
賑わいが次の参加者を呼ぶ循環が生まれ、親子で楽しめるイベントとして開催してよかったと実感しました。