イベントソリューション
導入事例
イオンモール扶桑
『プラレール キッズチャレンジ』を開催しました
2026.10.8
場所
商業施設
特徴
短期
コンテンツ
コラボ企画
おえかきパラダイス
集客人数
約2,050名/3日間
親子で夢中!プラレールとおえかき体験の大型イベント
2026年9月21日(月・祝)~9月23日(水・祝)にイオンモール扶桑(愛知県丹羽郡扶桑町)で『プラレール キッズチャレンジ』を開催しました。
イベントでは、『おえかきパラダイス プラレール』と「トミカキャッチ」、「ロングプラレール」、車掌帽子づくりの工作ワークショップを実施しました。
『おえかきパラダイス プラレール』では、大型スクリーンに自分の作品が映し出されると、子どもたちが喜ぶ姿が見られました。
「ロングプラレール」のコーナーにも多くの来場者が集まり、大人も子どもも、走るプラレールを見て楽しんでいました。
3日間を通して多くの親子連れが参加し、活気にあふれていました。
© TOMY 「プラレール」は株式会社タカラトミーの登録商標です。
■イベント担当者様の声
2日連続で来場するご家族もあり、次回開催を期待する声も寄せられました。コンテンツの高い集客力がうかがえました。最終日には限定商品の訴求も功を奏し、イベント全体を通じて親子で長く滞在しながら楽しめる催しとなりました。
■「プラレール」の概要
「プラレール」(発売元:株式会社タカラトミー)は、ロングセラーの鉄道玩具で、3世代にわたって愛されているブランドです。
「プラレール」の原型は、金属や木の玩具が主流であった1959年に、当時の最新素材であったプラスチックの玩具として発売された「プラスチック汽車・レールセット」です。
象徴的な青いレールは、当時家族が団らんの時を過ごした「ちゃぶ台」の上で遊べるサイズで設計されました。この規格は60年以上経った今でも変わっておらず、当時のレールと最新のレールをつなげて遊ぶこともできます。
今後も、身近であり憧れでもある“鉄道”をテーマに、子どもたちが社会を学び、創造力などの子どもたちの成長を促し、また親子のコミュニケーションを育むブランドとして展開していきます。
>>プラレール公式サイト